せどりノウハウ

【せどりの流れ】について解説!初心者に分かりやすく

2018年12月8日

 

せどりを始めてみたいけど『流れ』がイマイチ分からずに、行動を起こせていない人も多いでしょう。

 

初心者からすると複雑に感じるかもしれませんが、せどりの『流れ』は意外にシンプルです。

 

同じことの繰り返しで一度覚えてしまうと単純作業になるので、慣れるまでが少し大変となります。

 

また初心者は、せどりの様々な過程で失敗を起こしてしまい嫌になってしまうかもしれません。

 

したがって今回は初心者にも分かりやすいように、せどりの登録⇒準備⇒梱包⇒発送⇒報酬の流れを丁寧に解説していきます。

 

せどりをしたことが無い人にとっては貴重な情報となりますので、一読することをおすすめします。

 

目次

スポンサーリンク

せどりの流れ【FBA編】

FBAとは?

FBAとは、『Fulfillment By Amazon』の略です。

Fulfillmentの意味は『商品の受注・入金・出品などの業務全般』となります。

つまりFBAは『Amazonによって商品の受注・入金出品などの業務全般をやってもらうサービス』という意味になります。

Amazonで出品する方法としては最も人気のある方法で、せどりなら必須になります。

では実際にFBA納品の具体的な方法を一から説明します。

①Amazon出品アカウントに登録

Amazonで商品を販売するには、購入用とは別に出品アカウントを作成する必要があります。

出品アカウント作成に必要なもの

[topic color="green" title="Amazon出品アカウントの登録に必要な4つのもの"]

メールアドレス

電話番号

銀行口座

クレジットカード

マイナンバーカード(住民基本台帳カードでも可)

[/topic]

メールアドレスと電話番号は、ほとんどの方が持っていると思います。

 

銀行口座はAmazonで得た収益を振り込んでもらう時に必要になります。

 

またクレジットカードはAmazonの大口出品の登録料を支払う時に使います。

 

マイナンバーカードについては次で詳しく説明しますが、Amazon出品アカウントの本人確認の時に必要になります。

 

本人確認の提出書類について

 

Amazonの出品アカウント作成時には本人確認の為に書類を提出する必要があります。

 

[topic color="green" title="Amazon出品アカウントの本人確認の書類"]

国民ID

銀行取引明細書

[/topic]

 

分かりにくいとは思いますが、国民IDとはマイナンバーのことなのでマイナンバーカードを所持していれば、そちらを提出してください。

 

マイナンバーが無ければ、住民基本台帳カードでも通る可能性があります。

自分は住民基本台帳カードで審査が通りました。

 

また銀行取引明細書については、通帳の直近の取引のページの画像で良いと言われています。

 

ですが私は銀行口座で審査が通らなかったので、クレジットカードの明細を送ったところ一発で審査が通りました。

 

したがって銀行口座でダメだった人はクレジットカードの明細を送ってみてください。

 

出品者情報の登録

 

本人確認が通ったら、次は出品者情報の入力をします。

 

  • 表示名
  • 住所
  • 電話番号
  • 氏名
  • クレジットカード情報

を入力していきます。

 

表示名とはAmazon出品の店舗名のことです。

 

売れやすそうな店舗名にすると良いでしょう。

 

②せどり関連アプリをインストール

 

Amazonで販売して利益を出していく上には、いくつかの必須となるアプリやツールがあります。

 

[topic color="green" title="Amazonせどりで必須のアプリ"]

メルカリ

ヤフオク

ラクマ

せどろいど(Android端末)

せどりすと(IOS端末)

[/topic]

 

これらのアプリをインストールしておきます。

 

『モノレート』

というサイトがあるのですが、こちらも必須となるのでお気に入りに入れておいてください。

 

③商品を仕入れる

 

Amazonで販売する準備が整ったら実際に仕入れをしていくことになります。

 

『モノレート』で検索する

 

利益ができる商品かの見分けかたは『モノレート』を使います。

『モノレート』で検索して仕入れるかどうか判断していくことになります。

 

バーコードの表示がある商品については『せどろいど』『せどりすと』のどちらかを利用して、バーコードで検索をすると一発でモノレートの画面まで飛んでくれるので楽です。

 

Androidのスマホを使っている方は『せどろいど』

iPhoneを使っている方は『せどりすと』

を使うようにしてください。

 

バーコードあり⇒『せどろいど』or『せどりすと』でビーム検索

バーコードなし⇒『モノレート』で検索

という流れになります。

 

Amazonで販売して利益を出すということなので、Amazonで売られている金額よりも安く購入する必要があります。

  • 店舗
  • ネット

のどちらかで購入していくことになります。

 

店舗に仕入れに行く

 

店舗で仕入れをするとしても選択肢が多数あります。

 

[topic color="green" title="書籍・CD・DVD仕入れ"]

ブックオフ

ハードオフ

[/topic]

 

書籍・CD・DVDは仕入れ単価が安いですが仕入れることができます。

 

[topic color="green" title="中古家電仕入れ"]

ハードオフ

オフハウス

トレジャーファクトリー

セカンドストリート

その他リサイクルショップ

[/topic]

 

中古家電は販売価格が安くなっているので、資金が少ない人でも仕入れていくことができます。

 

[topic color="green" title="新品家電せどり"]

ヤマダ電機

ビッグカメラ

ヨドバシカメラ

その他の家電屋さん

[/topic]

 

新品家電は値段が高いので、一定の資金がないと厳しいですが、コンディション確認をしなくても良いメリットがあります。

ジャンク品で返品されることもないので、資金に余裕がある人にはオススメのせどり方法です。

 

[topic color="green" title="玩具仕入れ"]

イオン

イトーヨーカドー

百貨店

その他のショッピングモール

[/topic]

 

玩具せどりもオススメなせどりジャンルです。

ショッピングモールにはセールになっている新品玩具がたくさんあるので仕入れ対象となります。

 

ネットで仕入れる

 

ネットから商品を購入することによっても仕入れが可能です。

 

[topic color="green" title="ネット通販"]

楽天市場

ヤフーショッピング

ヤマダウェブコム

ビッグカメラ

ヨドバシカメラ

ソフマップ

[/topic]

 

ネット専門のショッピングサイトから実店舗のネットショップまで、様々な仕入先があります。

 

[topic color="green" title="フリマサイト"]

メルカリ

ヤフオク

ラクマ

[/topic]

 

こちらは個人が販売しているCtoCの仕入先となります。

 

個人販売ですから値段も安い傾向がありますが、潰れている商品を出品されていることもあります。

 

  • 仕入れ前に出品者情報をチェック
  • 発送前に動作確認をする

の2点について注意する必要があります。

 

④商品のチェックと清掃

 

中古商品を買った場合に限った話ですが、故障や不具合がないか確認する必要があります。

 

故障したままAmazonで販売してしまうと『低評価が付けられる』『返品で商品が返ってくる』という2つのリスクが発生します。

 

低評価や返品が多いと

Amazon出品アカウントの停止

という事態に発展することもありますので、十分に注意をしていください。

 

⑤商品登録をする

 

販売できる商品が揃ったらAmazonの倉庫に納品する為に、商品登録をする必要があります。

 

管理画面⇒在庫管理⇒商品登録

で商品を登録していきます。

 

⑥FBA納品画面⇒ラベルを印刷

 

商品登録が終わったら、FBA納品の手続きに入ります。

 

在庫管理画面から納品したい商品にチェックを入れて『Amazonから出荷』を選択します。

 

そこから納品画面に遷移していけます。

 

ラベルを商品一つずつに貼り付ける必要があるので、ラベルの印刷をすることになります。

 

⑥梱包作業をする

 

Amazon倉庫に送る為に商品を梱包します。

 

家電類に関しては

プチプチ包む⇒ラベルを貼る⇒段ボールの中へ

という順番でOKです。

 

書籍の場合は、

OPP袋に入れる⇒ラベルを貼る⇒段ボールへ

となります。

 

段ボールは輸送時に破れてしまわないように、しっかりとガムテープで貼り付けます。

 

梱包が終わったら段ボールに納品ラベルを貼り付ける必要があります。

 

納品ラベルはコピー用紙に印刷して、OPPテープで貼り付けるようにしてください。

 

⑦発送準備(集荷依頼)

 

梱包が終わったらAmazon倉庫へ発送します。

 

既に納品画面には納品先が表示されていますし、納品ラベルにも住所が記載されています。

 

したがって、その住所宛に送ることになります。

 

書籍だけの場合は持ち込みで発送することも可能ですが、中古家電など大きいものだと持ち込みが難しいので集荷依頼をすることになります。

 

集荷とは?

集荷とは配達員が家まで商品を取りに来てくれるサービスです。

 

[aside type="boader"]

ヤマト運輸

日本郵政

佐川急便

[/aside]

 

いずれの配送業者でも集荷サービスがあります。

 

⑧発送通知を送る

 

持込または集荷によってAmazonへ送ったら発送通知ボタンを押します。

 

納品プラン画面の一番右下に

クリックすると納品が完了します

というボタンがあるので、こちらをクリックします。

 

これでAmazonからのメールを待つのみです。

 

⑨Amazonからのメール

 

FBA倉庫に送って商品が届いたらメールがきます。

 

商品が到着しました⇒納品の受領⇒受領完了

という3通のメールがきます。

 

受領完了のメールがきたら既に商品が出品されている状態なので、いつでも売れる状態になってくれています。

 

⑩商品が売れる

 

FBA納品が完了したら、商品がいつ売れてもおかしくありません。

 

商品が売れた時はメッセージなどは来ないですが、発送された時はメールがきます。

 

手数料を差し引いた金額はFBA管理画面の右上の『決済情報』の『残高』に表示されます。

 

⑪振込申請をする

 

残高が貯まってきたら振込申請をします。

 

右上の決済情報の残高の下に『支払いの概要を表示』というリンクがあります。

 

クリックすると右側に『振込をリクエスト』というボタンがあります。

 

そこをクリックすると『今すぐ振込をする』というボタンがあり、このボタンを押すと振込手続きが開始されます。

 

支払いの概要を表示⇒振込をリクエスト⇒今すぐ振込をする

 

Amazonは何もしなくても振込手続きが開始されますが、かなり先が長いので『今すぐ振込をする』を押して早く振り込んでもらうようにしましょう。

 

⑫再び仕入れていく

 

稼いだ資金で再び仕入れていって、更なる利益の向上を目指していきます。

 

 

せどりの流れ【Amazon自己発送編】

自己発送とFBAの違い

 

[aside type="boader"]

FBA

自己発送

[/aside]

 

この2つの違いは、Amazonに発送代行するか、それとも自分発送するか、の違いです。

 

自己発送の場合はAmazonに送らず自分の家から発送します。

 

  • すぐに出品して売りたい商品
  • サイズが大きくて保管手数料が高くなる商品

などは自己発送の方が良かったりします。

 

①〜④まではFBAと同じ

 

『①Amazonの登録』〜『④商品清掃チェック』まではFBAの時と同じです。

 

仕入れなどは全く変わることはありません。

 

ですが⑤以降が変わってきます。

 

⑤商品登録で『自分で発送』を選択

 

商品登録する時に『商品が売れた場合、自分で発送をする』に選択を入れます。

 

この選択を入れることによって自己発送の設定となります。

 

したがって商品登録をした瞬間から出品が開始されているので、値段設定だけは間違えないようにしてください。

 

人気商品だったら商品登録をしてすぐに売れてしまうこともありますから、間違えて安過ぎる価格で買ってしまったら大損してしまいます。

 

⑥商品が売れたら梱包をする

 

自己発送の場合は商品が売れたら、自分で梱包して発送します。

 

売れた商品サイズの段ボールにプチプチを巻いて梱包します。

 

納品書を同封することを忘れず同封してください。

 

⑦相手住所に商品発送

 

梱包が終わったら相手の住所に発送します。

 

この時に発送通知を忘れないようにしてください。

 

また追跡番号も用意しておいて記入しておきましょう。

 

Amazonアカウント停止されるリスクの中で最も大きいのが『出荷の遅延』です。

 

したがって『出荷の日数』『発送通知の押し忘れ』には十分に注意してください。

 

⑧振込申請

 

相手に商品が届いたら取引完了です。

 

時期が経ったら『今すぐ振り込み』ボタンが押せるようになるので、振込申請をします。

 

⑨再び仕入れる

 

再び仕入れていって利益の出る商品を取っていきましょう。

 

せどりの流れ【フリマアプリ編】

フリマアプリとは

 

フリマアプリとはネット上で個人で中古品を売買できるアプリです。

 

[aside type="boader"]

メルカリ

ラクマ

[/aside]

 

が代表的なフリマアプリとなります。

 

Amazonよりも手軽に出品できるのが魅力の1つで、せどりで利用されることの多いサービスです。

 

メルカリとラクマは仕様がほとんど同じなので、まとめて説明をします。

 

①会員登録

 

メルカリもラクマも会員登録は簡単です。

 

[topic color="green" title="メルカリ・ラクマの会員登録に必要なもの"]

ニックネーム

メールアドレス

パスワード

[/topic]

 

これだけで会員登録ができてしまいます。

 

後はプロフィールや住所を登録すれば、すぐにアプリを利用することができます。

 

②商品を仕入れる

 

フリマアプリでの商品の仕入れもAmazonと同じです。

 

ただAmazon専用のツールである『モノレート』は使えません。

 

したがって手動で検索するか『オークファン』というサイトを使って検索していきます。

 

『オークファン』はAmazon・ヤフオク・ラクマの売れる相場を知ることができるので、様々な転売で役立ちます。

 

店舗や他のサイトを使って仕入れていって、利益を出せるようにしてください。

 

④商品のチェック・清掃

 

仕入れた商品の動作を確認して清掃をします。

 

ここもAmazon販売の時と変わりません。

 

⑤出品をする

 

フリマアプリの出品については、

写真を取る⇒情報を記載⇒値段を設定⇒出品する

という流れになります。

 

出品についてはAmazonより遥かに簡単です。

 

スマホで片手で操作できるので、寝転びながらでも出品が可能です。

 

⑥商品の問い合わせor売れる

 

出品した商品には問い合わせが入ることがありますので丁寧に対応してください。

 

よくある問い合わせとしては、

  • こちらは即決購入は可能でしょうか?
  • お気持ちだけ値下げは無理ですか?
  • 4000円なら即決できます。

などなど、色々と質問や交渉をされてきます。

 

できるだけ早く返信した方が売れやすいです。

 

⑦商品の発送

 

商品が売れたら発送をします。

 

コンビニでも発送できるので24時間いつでも送ることができます。

 

メルカリ便やラクマパックが安い

 

メルカリもラクマも、フリマアプリ専用の発送方法が安いです。

 

[aside type="boader"]

メルカリの場合は『らくらくメルカリ便』『ゆうゆうメルカリ便』

ラクマの場合は『かんたんラクマパック』

[/aside]

 

これらの方法で送るように心がけると送料が浮いて儲けが多くなります。

 

コンビニ発送のやり方

  • ファミリーマート⇒ヤマト運輸
  • ローソン⇒郵便局

でコンビニ発送の対応ができます。

 

ファミリーマートの場合は

[aside type="boader"]ファミポート⇒配送サービスを押す⇒宅急便(メルカリ・ラクマ・ヤフオクと記載)を押す⇒フリマアプリ取引画面のバーコードをかざす⇒日付や時間帯の設定・確認⇒レシートが出る⇒荷物と一緒にレジに行く⇒袋と用紙を渡される⇒袋は段ボールに貼付けて用紙を入れる⇒発送完了⇒アプリの発送通知ボタンを押す[/aside]

 

ローソンの場合は、

[aside type="boader"]Loppi⇒Loppi専用コードをお持ちの方⇒フリマアプリ取引画面のバーコードをかざす⇒取引内容が表示されるので『発行する』を押す⇒レシートが出る⇒荷物と一緒にレジへ⇒袋と用紙を渡される⇒袋を貼付けて袋に用紙を入れる⇒発送完了⇒アプリの発送通知ボタンを押す[/aside]

 

荷物は予め自分で梱包しておきます。

 

段ボールなら発送できる状態で梱包を完璧にして持っていってください。

 

コンビニで梱包作業を手伝ってもらうことはできません。

 

⑧受取評価が付く

 

商品を発送して相手に届いたら受取評価をしてもらえます。

 

こちらも評価をして取引終了となり、手数料と送料を差し引いた金額が売上に加算されます。

 

⑨振込申請をする

 

売上を現金化したいのなら振込申請をします。

 

どちらも翌日〜翌々日には振込ができるのでAmazonより遥かに早いですね。

 

ラクマの場合は楽天銀行を使っていれば、朝に申請すれば当日に振り込まれます。

 

せどりの流れ【ヤフオク編】

ヤフオクとは

 

ヤフオクとは、Yahooが運営しているオークションサイトです。

 

個人間の取引ですがフリマアプリとは違いオークション形式となります。

 

オークションだからこそ高く売れやすい商品もあるので、せどりでヤフオクは大切な市場となります。

 

①会員登録(無料)

 

ヤフオクで出品するにはYahooのIDが必要です。

 

持っていない人はYahooの会員登録をしてください。

 

その後にヤフオクの会員登録を済ませていきます。

 

会員登録が終わったら出品者情報を登録して口座情報の入力となります。

 

YahooID登録⇒ヤフオク登録⇒出品者情報登録⇒口座情報登録

という流れになります。

 

実は最近まで有料だった

 

実はヤフオクで出品するには有料会員になるのが必須でした。

 

ヤフープレミアム会員なのですが、こちらに登録をしておかないと出品サービスが利用できなかったんですよね。

 

ですが2018年10月から無料会員でも出品できるようになったので有料会員になる必要がなくなりました。

 

他のブログでは、有料会員が必須と表示されていますが、最近変更されたので修正が追いついていないです。

 

完全無料でヤフオク出品できるので、安心してください。

 

②出品する

 

ヤフオクの出品は

カテゴリ選択⇒商品情報入力⇒出品完了

となります。

 

カテゴリを先に選択する必要があったり商品情報入力の欄が多いので、若干だけフリマアプリよりもややこしい部分があります。

 

③商品が売れる

 

商品に入札が入って落札されれば購入されたことになります。

 

値打ちのある商品の場合は入札がたくさん入ることになるので、思いの外に高額で売れることも珍しくありません。

 

④購入者とメッセージ

 

購入者とメッセージをして送料などを伝えます。

 

⑤支払いされたら発送準備

 

Yahooかんたん決済により支払いがされたら発送します。

 

以前は口座振込もできたのですが、現在はYahooかんたん決済に統一されているので注意してください。

 

⑥発送する

 

相手の住所に商品を発送します。

 

ヤフオクの場合は大型商品だと専用便がないので、通常の宅急便やゆうパックで送ることになります。

 

⑦評価されて入金される

 

相手が商品を受け取って評価したら代金が入金されます。

 

せどりの流れの覚え方の心得

せどりは『慣れ』なので繰り返すと覚える

 

文字だけで説明すると分かりにくい部分もあるかもしれませんが、せどりの流れは『慣れ』なので、ややこしくても続けていけば分かってくるようになります。

 

私も最初は、コンビニ発送すらまともにできない人間でしたが、今ではコンビニ発送を毎日のようにやっているので全く難しく感じません。

 

初めて経験するアルバイトでも同じで、最初は何も分からずにミスばっかりですよね?

ですが1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月と続けていくうちにミスも少なくなって、苦もなく働くことができるようになります。

 

せどりの作業もバイトのようなものなので、慣れなんです。

 

繰り返していく内に覚えるので、とりあえずやってみてください。

 

最初は誰でも大変だった

 

今では月収100万を稼いでいるような人達でも、一番最初はあたふたしていたものです。

 

ですので、まずは作業をしてみて続けていけば絶対にできるようになります。

 

せどりの作業は単純作業ばかりなので難しいことは1つもないので、慣れるまでが辛抱です。

 

まとめ

  • AmazonのFBA
  • Amazonの自己発送
  • フリマアプリ
  • ヤフオク出品

の4つの『流れ』について解説をしました。

 

せどりの流れを覚えるのは種類も多くて大変かもしれませんが、

『安く仕入れて高く売る』

というだけなので誰でもできる事なのです。

 

あまり深く考えずに仕入れて売って稼いでいきましょう。

 

メールマガジン【俺せど通信】

メルマガ読者限定の情報をお届けします。

  • 副業せどりでお小遣い稼ぎをしたい
  • 将来的にせどりで独立を考えている
  • せどりで伸び悩んでいる

上記のような方は、ぜひ無料のメルマガに登録してください!

メルマガの登録はこちら

【俺せど公式LINE】

せどりで稼ぎたい方が知っておいて損のないノウハウを発信中

ブログでは言えないおトク情報を無料で受け取ってください!

俺せど公式LINEはこちら

-せどりノウハウ
-, , , ,

© 2021 俺が副業せどりで月100万円稼げるようになるまで