せどりノウハウ

【Amazonせどりの価格競争】原因と対策を理解して利益を増やそう

2019年6月7日

Amazonせどりに挑戦しているものの、ことごとく価格競争に巻き込まれて苦しんでいませんか?

 

「やっと価格差のある商品を見つけたぞ〜!!」

 

テンション上がりまくりで仕入れてみたものの、、、

 

「まただ…また価格競争だ…でも資金回収しなきゃだし…」

 

資金も少ない駆け出しのせどらーさんであれば、このような状況に陥ってしまっている方も少なくないでしょう。

 

せどりの経験値が少ない初心者のうちは、商品リサーチや出品方法など様々な領域で自ら価格競争に没入してしまうことも珍しくないのです。

 

資金の少ない初心者だからこそ価格競争から抜け出したいものですよね?

 

そこで、今回はAmazonせどりで価格競争になる原因や対策方法を紹介します。

せどり初心者で値下げ合戦から抜け出したい方は、ぜひ参考にしてみてください。

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Amazonせどりで価格競争になる原因と特徴

まずはじめにAmazonせどりで、なぜ価格競争が起きてしまうのかという原因を把握しましょう。

 

Amazonせどりで価格競争になる原因には

  • 出品者が短期間で急増
  • 誰にでも見つけやすい商品
  • Amazon自体が参入してる商品
  • 価格差はあるが回転率が悪い商品

などがあります。

出品者が短期間で急増

Amazonでは、同じ条件で商品を販売する出品者が複数いる場合、より低価格に設定した出品者がカートを獲得しやすくなります。

 

売れ行きの良い商品であれば、定価で販売していてもカートは自然と回ってきますが、出品者が急増すると、1人あたりのカート獲得率も下がりますよね。

 

こういった状況になると、一定期間商品が売れず不安になって価格を下げる出品者が出てきます。

すると、それに続くように他の出品者も価格を下げてしまいます。

 

結果、値下げ戦争が勃発し、時には仕入れ価格よりも安い値付けをしてしまうのです。

 

出品者によっては、出品価格を自動調整してくれるツールを導入していることもあるでしょう。

すると、1人の出品者が価格を下げた瞬間に他の出品者の価格も下がります。

 

「えぇ!?今値下げしたばっかりなのに…」

 

ツールの存在を知らない人からすると「もっと価格下げないとカート取れないよ…」と不安になり、更に価格を下げてしまうことも。

 

この現象はAmazonせどりで価格競争が起こる最も大きな原因になっています。

誰にでも見つけやすい商品

価格競争が起きやすい商品の多くが見つけやすい商品です。

 

ネットや実店舗で、誰でも簡単に見つけられる商品であれば、参入者が急増し価格競争に陥ります。

 

せどり初心者が商品リサーチをしているとします。

「この商品Amazonと3,000円も価格差あるじゃん!ここまで価格差が大きければ価格競争になっても大丈夫だろう。」

 

こんな感じで商品を仕入れた経験がある方は多いのではないでしょうか?

 

しかし、結論から言ってしまうと、同じように考えて同じ商品を仕入れているライバルも当然います。

結果、Amazonの商品ページでは出品者が急増して価格競争になる。

 

誰もが「価格差が3,000円以上もあるから大丈夫」とどんどん価格を下げていく。

 

気づけば利益がほとんどなくなるまで価格を下げてしまい撃沈…

 

誰にでも見つけられる商品は、価格競争の原因になりやすいんですね。

Amazon自体が参入してる商品

次はAmazon自体が参入している商品です。

 

通常、私たちせどらーは余程の確信がない限り、Amazonが参入している商品を転売することはありません。

しかし、リサーチ時にAmazonがたまたまいない商品で価格差があれば仕入れ対象にしてしまいますよね?

 

商品を仕入れて販売開始するころにはAmazonが戻ってきて販売を開始。

 

その結果

  • なかなかカートが取れない
  • ある出品者が価格を下げる
  • カート獲得
  • 他の出品者も気づいて価格競争

という事態が起きてしまうんです。

 

Amazonが参入している商品ページの問題点は、Amazonと同じ価格〜若干安いくらいではカートを獲得できないこと。

 

この問題を解決するには、Amazonよりも明らかに安い価格で商品を販売しなければなりません。

この時点で利益がほとんど出ない方もいるでしょう。

 

しかし、ライバルが価格を更に下げてカートを獲得しようとすると「もう赤字でも良いから早く資金を回収したい」という心理が働いたりしまするものです。

 

購入者からすると思いがけないラッキーですが、せどり実践者からすると最悪の事態と言えますね。

価格差はあるが回転率が悪い商品

最後は、価格差はあるものの回転率が悪い商品です。

 

せどらーの中には商品の売行きをチェックしないで、価格差だけで仕入れ判断をしてしまう方もいます。

価格差はあるものの、回転率の悪い商品を販売した場合、当然ながら売れにくいです。

 

こういった商品を複数の出品者が販売していると「何で売れないんだろう?」と不安に感じた人から順番に価格を下げていきます。

 

誰かが価格を下げれば、ライバルも負けじと価格競争をするものです。

 

しかし、回転率の悪い原因が価格ではなく、そもそもニーズのない商品だとしたら、価格を下げても商品は売れていきません。

 

その結果「赤字になっても良いから売り切りたい」と破格に設定する出品者が出てきます。

後は前述した通り、他の出品者も同じ価格にして共倒れするというのがセオリーですね。

価格競争になる原因は出品者の急増から、リサーチの分析不足など様々な原因がありました。次の章からは価格競争にならない対策について見ていきましょう!
コータ

Amazonせどりの価格競争は仕入れ段階で決まる

価格競争に陥ってしまう原因は仕入れた商品自体にあることが多いです。

 

毎回のように価格競争になってしまう方は、仕入れ対象にする商品の分析を見直すだけでリスクを減らすことができますよ。

 

価格競争になる商品を仕入れないためには

  • 全国チェーンの一斉セール品は要注意
  • モノレートでデータをチェックする
  • Amazon自体が参入してるかチェックする

というポイントを常に意識して仕入れることをおすすめします。

全国チェーンの一斉セール品は要注意

上の章で「誰でも見つけられる商品は価格競争になりやすい」と言いました。

 

では、どういった商品が誰でも見つけられるものなのかと言えば、全国チェーンの一斉セール品と言えるでしょう。

 

全国に複数の店舗を持つ大型家電量販店などの一斉セールで、なおかつ数量限定ではない商品は、誰でも仕入れられるため後に価格競争になりやすいですね。

 

確かに価格差はありAmazon上で売れている商品も沢山ありますが、参入者が急増することが多いので注意が必要です。

 

一斉セールであっても数量限定の注目商品などは、購入できる人が限られているため、仕入れ対象にしても問題ありません。

 

セール品には

  • 売れないから値下げした商品
  • 訪問者を増やすために値下げした商品

の2種類があります。

 

前者の場合、Amazon上で需要があるなら仕入れ対象になります。

ただし、Amazonでも売れていない商品も多いので、事前にしっかりリサーチしてくださいね。

 

後者の場合は全力で仕入れたいところです。

大人気商品を価格差ありで仕入れられれば、Amazonで迅速に売り切ることができるでしょう。

モノレートでデータをチェックする

価格差のある商品を見つけた際は、モノレートで過去の売行きや出品者の推移を分析してください。

 

モノレートでデータをチェックする際は

  • 直近3ヶ月
  • 過去6ヶ月
  • 過去12ヶ月

の3つを確認するようにしましょう。

 

残念ながらモノレートは閉鎖してしまいました。

代替ツールについては【必見】モノレートの代替ツール厳選3つ:現役せどらーが解説します をご覧ください。

 

例えば、下記のモノレートグラフはとある商品の直近3ヶ月のグラフです。

出品者数は常時50人ほどいますが、売行きはかなり好調です。

5月末にかけて価格が上がったため、売行きに影響が出ていることも分かりますね。

 

次に同じ商品で過去6ヶ月のグラフを見てみましょう。

このグラフを見ると出品者が急増したのは、4ヶ月ほど前で、それに伴い価格が急降下していることが分かります。

 

最後に過去12ヶ月のグラフです。

約1年前は出品者数が30名ほどいて、価格は過去最安になっており、かなり売れていることが分かります。

 

グラフ中程では出品者が減り、価格が12,000円ほどまで上昇しています。

 

直近3ヶ月だけでなく過去12ヶ月まで遡って分析することで

  • 価格競争になると7,000円まで下がったデータがある
  • 最高価格は12,000円ほどで売行きはまずまず
  • 売行きは良いが出品者が50名以上いる

ということが分かりましたね。

 

このデータを参考にすれば、価格競争になった時の傾向から仕入れ価格を決めることができますし、どれくらい仕入れるのかも予測しやすくなります。

 

出品者、販売価格、売行きは全て相対的な関係を持っているものです。

できれば全期間のデータをチェックしてみてください。

 

国内に出回っている商品は無限ではありません。

そのため、各商品ごとに独特の波が生まれるものです。

 

この波の特徴を掴むことによって、価格競争を避けながら商品を売り切るタイミングが分かるようになりますよ。

Amazon自体が参入してるかチェックする

前述した通り、Amazon自体が参入している商品は注意が必要です。

 

Amazonが参入しているかどうかはモノレートで簡単に確認できます。

現時点でAmazonが参入している商品の場合、下画像のように表示されます。

この場合、シンプルに「アマゾン販売」と表示があるので、仕入れ対象を見合わせるなどの対応も簡単ですよね。

 

ただ、商品によってはトップに表示されていない場合もあるんです。

以前Amazonが販売していたかを確かめるには、下画像にある「アマゾン本体」をクリックすれば確認できます。

濃い緑色がAmazonが参入した時の価格です。

グラフにカーソルを合わせると詳細データを表示することもできます。

 

こちらの商品は不定期にAmazonが参入してきていることが分かりますね。

 

例えば、ロングセラー商品の場合、あなたが仕入れを検討している月の1年前の状況を見てみることで、Amazonが参入してくる確率が高いかが分析できます。

 

1年前の同月にAmazonが参入していたのであれば、同じ状況になる可能性があると言えるでしょう。

 

物販の流れには周期があるもので、Amazonが各商品を仕入れるタイミングにもある程度の法則性があったりします。

 

少しでも危ない橋を避けるためにも、Amazonが参入しているのかどうかはチェックしておきましょう。

商品リサーチの精度を高めれば価格競争になりそうな商品を仕入れるリスクを最小限にできますよ。はじめは難しく感じるかもしれませんが、継続することで徐々に慣れてくるので、ぜひ実行してみてくださいね!
コータ

Amazonせどりで価格競争になった時の対処法

どんなに注意していても、時には価格競争に巻き込まれてしまうこともあるでしょう。

 

ここでは、Amazonせどりで価格競争に巻き込まれた時の対処法を紹介します。

 

Amazonせどりで価格競争になってしまった際は

  • Amazon以外の販路で売る
  • 思い切って損切りする
  • ライバルセラーにメールを送信する
  • 価格競争が終わるまで待つ

などの対処法を状況に合わせて行うと良いでしょう。

Amazon以外の販路で売る

価格競争を避ける一番効果的な対処法は、別の販路を持つことです。

 

例えば、せどらーの中にはAmazon一本の方もいますが、1つのプラットフォームに依存するのはそれだけでハイリスクと言えます。

もしも、Amazonが個人セラーを追い出しにかかったら、せどらーは生きていけませんよね?

 

複数の販路を持っておけば、Amazonで価格競争などのトラブルがあった際に迅速に対応することができます。

 

ヤフオクやメルカリなどは販路としても実に優秀です。

 

せどらーからすると、Amazonが一番高値で売れると考えている方もいると思いますが、ジャンルによっては他の販路の方が高値になっていることも珍しくありません。

 

また、手数料を見てもヤフオクの方が安いため、手間を惜しまなければ利益率を上げることすらできるのです。

 

今現在、Amazonのみで転売を行っているのであれば、ぜひこの機会にヤフオクやメルカリでも同時出品してみてくださいね。

思い切って損切りする

資金が少ないうちや価格競争が激化している商品などは、思い切って損切りすることも1つの対処法になるでしょう。

 

価格の下落が激しく、かつ長引いている商品は赤字になっても資金回収に徹した方が良いこともあります。

特に資金の少ないうちは、現金を早く回収して次の仕入れに回すことが重要になりますよね。

 

資金がなければ仕入れを行うこともできません。

 

もちろん赤字になるのは最小限にするべきですが、価格競争を完全にコントロールすることは難しいですし、価格を下げなければ商品は売れず資金を回収することもできないでしょう。

 

損切りして商品を売りさばく時は、同じ過ちを二度と繰り返さないように「なぜ価格競争になる商品を仕入れたのか」を徹底的に考えるようにしてくださいね。

ライバルセラーにメールを送信する

ちょっとした裏技ですが、同じ商品を出品しているライバルセラーにメールを送る方法もあります。

 

メールの内容は「価格競争をやめて平和にみんなで平和に売り切りませんか?」というような内容です。

値下げ合戦の発端は、せどり初心者が多く「売れない→不安→値下げ」という流れになってたりします。

 

通常、売行きの良い商品であれば定期的にカートを獲得して自然に売れていきますよね。

しかし、経験値の少ないせどり初心者の場合「これ本当に売れるのかな?」と不安を感じてついつい値下げしてしまうことが多いんです。

 

メールには

  • 値下げをしなくてもカートは取れる
  • 値下げしなくても売れている
  • みんなで同じ価格にすれば問題ない

というような旨を含めておきましょう。

 

全てのセラーに対して有効とは言えませんし、手間もかかりますが少しでも価格競争を減らしたい時は1つの対処法になるはずです。

価格競争が終わるまで待つ

最後は価格競争が終わるのを待つということ。

 

本来、価格が高くても売れていた商品なのであれば、価格競争が終わった後に通常価格で売りさばくことができます。

 

ただし、価格競争が起こった状態で他のセラーが参入してくると、更に価格競争が激化していくこともありますよね。

そういった時は、他の販路に力を入れるか、思い切って損切りするなどの対処法を選択するのがおすすめです。

 

資金に余裕がある方であれば、価格競争が終わるまで待つことで想定していた利益を得ることができるでしょう。

 

焦って突発的な行動をするのではなく、モノレートでデータを分析しつつ最適な選択をするようにしてくださいね。

Amazonせどりで価格競争を回避するポイント

ここではAmazonせどりで価格競争を未然に防ぐちょっとしたポイントを紹介します。

 

価格競争を回避するには

  • アカウントの評価数を貯める
  • 複数の販路で売れてる商品を仕入れる
  • 中古品は商品状態で差別化する
  • 説明欄を充実させる
  • Amazonポイントを付与する

などのポイントを抑えるのがおすすめです。

アカウントの評価数を貯める

Amazonで少しでも優位なポジションを取りたいのであれば、セラーアカウントの評価数を貯めることをおすすめします。

 

良い評価が沢山あるセラーは、評価の少ないセラーと比較して信頼されやすいです。

評価の高いセラーと低いセラーがいた場合、カート獲得率の面でも評価の多いセラーが有利になります。

 

しかし、Amazonではほとんどの購入者が評価をしてくれないものですよね?

そこで、ぜひ試してほしいのが購入者に評価依頼メールを送信することです。

 

文言には

  • 商品に問題はなかったか
  • 商品を気に入ってもらえたか
  • 今後に役立てたいので評価をしてもらいたい

などの旨を盛り込むと良いでしょう。

 

評価依頼メールを送ることで、一定数の購入者があなたのセラーアカウントを評価してくれます。

この行動を継続すれば評価数も徐々に増え信頼度の高いセラーを目指すことが可能です。

 

直接売上に関係する要素ではありませんが、信頼度を可視化できる部分でもあるので実践してみてくださいね。

複数の販路で売れてる商品を仕入れる

そもそもAmazonで価格競争を避けるためには、複数の販路で同じくらい売れているような商品を仕入れ対象にするのも効果的です。

 

どこでも売れるような人気商品で価格差を見つけることができれば、万が一Amazonで価格競争が起こっても何も心配する必要はありません。

 

こういった商品を見つけるには、複数の仕入先を持つことが重要です。

今まで、限られた仕入先のみリサーチしていた方は、視野を広げて別のショップをあたってみるのも良いでしょう。

 

例えニッチなジャンルであっても、複数のサイトで一定のニーズがあるのなら仕入れ対象にして問題ありません。

 

価格競争のリスクを最小限にするためにも、より売れる確率の高い商品を仕入れていきましょう。

中古品は商品状態で差別化する

Amazonせどりでは、中古品の状態で差別化することも可能です。

 

中古品を仕入れる際は「より良い状態で出品することはできないか」を考えてみてください。

 

商品状態が新品に近ければ、高くても購入したいと思っているターゲットに向けて販売できます。

  • クリーニング
  • シュリンクフィルムで包む
  • 付属品を別途購入する

上記のようなちょっとした一手間を加えるだけで、商品状態をワンランクアップさせられるなら、価格競争を避けるためにも実行するべきと言えるでしょう。

説明欄を充実させる

Amazonの商品説明欄は一定の購入者が見ています。

 

説明欄が空欄になっていたり、必要な情報が記載されていなかったりすると購入を見合わせる原因になってしまうんですね。

 

少しでもライバルと差別化したいのであれば

  • 商品の状態
  • 発送方法
  • 返金・返品対応
  • 自社発送の場合は「〇〇時までの注文で当日発送」

などを記載することで、購入を検討している人が安心して商品をカートに入れられるようになるでしょう。

 

特に中古品の場合、Amazonでは画像を載せることができないので、文章で詳しく状態について言及するようにしてください。

 

ちょっとしたことですが、これだけで購入率が上がりますよ。

Amazonポイントを付与する

ライバルと差別化+カート獲得率を上げる際に有利になるのがAmazonポイントです。

 

Amazonポイントを付与することで、多少の価格競争であれば値下げ合戦に参入しなくてもカートを獲得することができます。

 

「でも、結構なポイントをつけなきゃダメなんでしょう?」

 

こんなふうに思う方もいるかもしれませんが、例え1%のポイント付与でも効果はあるので安心してください。

 

「この商品なんか売行き悪いなぁ」と感じたら、価格を下げるのではなくAmazonポイントを付与してみることも検討してみましょう。

まとめ

Amazonせどりで価格競争になる原因は

  • 出品者が短期間で急増
  • 誰にでも見つけやすい商品
  • Amazon自体が参入してる商品
  • 価格差はあるが回転率が悪い商品

などがありました。

 

原因を把握しつつ、モノレートでデータを分析することで価格競争になりやすい商品の傾向が分かってくるはずです。

せどり初心者の頃は分かりづらいかもしれませんが、価格競争になる商品はなるべくしてなっています。

 

今回紹介したノウハウを参考に経験値を積んで、Amazonせどりで少しでも安定して利益を上げられるように頑張っていきましょう!

参考記事
【比較】プライスターとマカド!はどっちがおすすめ?結論は〇〇です

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